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明日地球が滅亡するら俺は風俗へ行く

だから絶対にやめることはできない!飛田新地のマユミに夢中

だから絶対にやめることはできない!飛田新地のマユミに夢中

とにかく飛田新地は良いところだということを実感しました。
たまりにたまった男のマグマを整理するためには、間違いなく必要な場所といえるのではないでしょうか。私自身は普段東京で生活していますが、主要な取引先の一つが大阪にあることから、大阪には定期的に訪れているのです。正直、飛田新地の存在を知ってからは、大阪出張が楽しみの一つになっています。

50歳の大台を迎え、営業部長という重責を担っていることもあり、何かとストレスや心の闇などに苛まれることが多い私にとっては、飛田新地での遊びが何よりのストレス発散方法となっています。実は部下の数人が私に気を使ってくれて、「代わりに大阪出張に行きましょうか」と言ってくれますが、頑なに断り続けているのも、自分自身の楽しみを奪われたくないからです。そもそも、飛田新地の良さを教えてくれたのも、会社の上司でした。さすがにサービス料金の全部を出してくれるわけではありませんでしたが、サービス券をくれたのでだいぶ助かりました。

何しろ私の上司は独身で生活に余裕があるため、かなり頻繁に飛田新地には出向いていたようです。大阪出張の際には連日のように通いつめていたとのことです。そんな上司のどうでもいいようなところを引き継いでしまったのも面白いことだと思います。いつしか、その上司も定年を迎え、それ以来私が飛田新地通いに夢中です。先日も、最近毎回のように指名している女性との時間を楽しみました。

その女性は自称40歳といっていますが、何歳かはサバをよんでいることは間違いないでしょう。でも、とにかくセックスの相性の良さが気に入っています。

私自身、一時は勃起することすら難しい時期があったのですが、また、元気と勢いを取り戻すことに成功したのです。

久しぶりのセックスに心踊る!身の上話もほどほどにした飛田新地の夜

自分でいうのも恥ずかしいのですが、私の下半身の元気を取り戻させてくれたのがマユミです。必ず行為に及ぶ前には、身の上話もさせてもらいますが、マユミはとてもかわいそうな素性の持ち主なのです。20代の時に結婚して子どもを設けたのですが、その主人というのがひどい暴力をふるう人だということでした。

そこで、仕方なく離婚を決意します。以来、女手一つで子どもの面倒をみているとの苦労者です。飛田新地で仕事をすることは決して本意ではありませんが、懸命に頑張っているのです。私自身の「彼女を助けたい」という気持ちもあり、飛田新地に行く時には毎回、指名させてもらっています。マユミは子どもとの時間を大切にするために、日曜日以外は毎日出勤するという働き者です。

ところが、そんなマユミが「しばらく休んでいる」というので、心配になってしまいました。プライベートで教えてもらったアドレスにもメールしてみましたが、全く返信がない状態です。私はとにかく心配だったこともあり、何日かにわたってメールを続けることにしました。せっかくの機会なので、マユミ以外の女性とのセックスを楽しみましたが、やっぱり淋しい気持ちを埋めることはできません。

そうこうしているうちに、ようやくマユミからメールの返信がありました。どうやら、鬱状態になりしばらく誰とも連絡を取らなかったということでした。

どうやら店長にさえも連絡を入れなかったということには正直ビックリしました。その後、しばらくして店舗を訪れた時には、久しぶりにマユミを抱けることで私の下半身も数日前から元気が増していました。マユミの方も私の下半身に最高レベルの奉仕をしてくれたことに感謝しています。いつもの身の上話もほどほどにきりあげて、とことん女体を堪能しました。

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