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明日地球が滅亡するら俺は風俗へ行く

絶世の美人を風俗で抱きたいならモデル級の美人達が集う街「飛田新地」一択!

絶世の美人を風俗で抱きたいならモデル級の美人達が集う街「飛田新地」一択!

僕は女性にモテることが少なく、自分のほとばしる性欲を発散させることが出来ない人間です。

そんな人間ですから風俗に行くことを考えたのですが、せっかくなら絶世の美人を抱きたいと考えました。

ネットで検索した所「美人なら飛田新地」「あの街にはモデル級の美女しかいない」との話を見つけたので実際に行ってみることにしました。

■ 飛田新地とは?

飛田新地とはいわゆる「色街」で街の一角に、江戸時代のような風情で和風の家が立ち並び、玄関先に女性が座って、男の客を呼び込むような淫靡な世界の場所です。

場所は大阪の西成という場所にあり、近くの駅から徒歩15分ほどで行ける場所にあります。

■ 飛田新地の料金は?

一般的な風俗に比べると非常に高額で「15分で11000円~60分で4万1000円」という眼の飛び出るような値段です。

しかし実際に行ってみた体験談から、その値段の価値は十分にある場所でした。

■ 飛田新地に来る人達は?

飛田新地に来る人達はもちろん99%男性です(中には冷やかしで見に来る女性などもいますが)

男たちは軒先に並んだ美女たちを物色するように夜のウォーキングをしながら、自分の理想の相手を探しながら歩いています。

■ 実際に行ってみた感想

僕が行ったのは8月の夏休みの蒸し暑い夜です。

そこに着いた時に感じたのは「江戸時代?」ということでした。

それぐらい21世紀とは思えないほど、異質な空間が広がっていました。

興味があればネットで画像検索などしていただけると分かりますが、普通の町中とは違い、京都の町並みのような和風な家が立ち並び、そこの軒先でモデル雑誌の表紙級の美女ばかりが手を招いてエロい衣装でこちらを呼びかける光景が広がっています。

あまりのその異質な空間に圧倒されましたが、すぐに立ち直り数十はある軒先の中から美女を選抜する為に、ひたすら飛田新地の中を何周も回ります。

30~40分周りつつ「あ、あの子は美人だな。もう1周していい子が居なかったらあの子に選ぼう」などと周っていたのですが、次に戻ってきた時は別の客に取られて、もう居ないなんてことは当たり前の世界です。

飛田新地は早いもの勝ちで、良い子が見つかっても、その瞬間の決断力・実行力が試される弱肉強食の世界です。

せっかくとんでもない美人が見つかってもそこで決断して入店しなければ、もう目にかかれないことも珍しくありません。

飛田新地で選ぶまでの流れ

幾多の敗北で美人を奪われた僕は、意を決して1つの店先である1人の女性を選ぶことにしました。

彼女は信じられないぐらいのエロい格好の巨乳メガネ美人で、AV女優で言えば及川奈央にそっくりな女性でした。

僕は今宵、この女性に相手をしてもらうことを決意し、店に入りました。

実際の入店

店に入り2階に上がると、部屋は8畳ほどの和室でピンクの照明でうっすら明るい感じです。

女性に30分21000円の金額を払って、一服した後にプレイがスタートしました。

飛田新地でのプレイの体験談

飛田新地は一般的な風俗では出来ないことが多いです。

具体的に言うと、生フェラ、クンニ、キスなどなど。

普通の風俗では当たり前に出来るプレイも飛田新地ではNGな事が多いです。

シャワーも無く、性病の感染予防の為というのもあるのでしょう。

しかしそれだけのNG項目の多さでも、僕は退店時には圧倒的な満足感を得られました。

AVやテレビでしか見ないような圧倒的な美人にフェラ(ゴム付き)をしてもらったり、騎乗位で喘いでる姿を見たり、バックで好きなだけ突く行為は人生でも中々体験できるものではありません。

圧倒的な美人を抱くという体験は多くのNG項目が霞むほどの体験を提供してくれます。

飛田新地には本当にモデル級に可愛いロリ系から美人まで多くの女性ばかりしか居ません。

実際に入店までしなくても、一度見に行ってその圧倒的な美人の街を楽しんでみてください。

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