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明日地球が滅亡するら俺は風俗へ行く

きらびやかな飛田新地で快感の極致に浸った僕の思い出

きらびやかな飛田新地で快感の極致に浸った僕の思い出

大阪には月に数回、仕事で出張していた時期がありました。
その頃に1度は足を運んでみたいと思っていたのが、飛田新地でした。
元々、風俗店が好きな自分にとって、飛田新地という響きに色々な妄想・想像が掻き立てられていたからです。
仕事仲間でも風俗が好きな関西出身の人間が何人かいたのですが、彼らから言わせると
「普通の風俗が店とは、全く別世界の空間だ。」
そんなふうに聞かされていたので、どんな所かいつかは行ってみたいと思っていたのです。
そんなふうに考えていながらも、大阪での仕事はバタバタと慌ただしい時間ばかり送っていたので、中々、行く機会がありませんでした。
また、仕事で向かう場所が飛田新地とは逆の方向ばかりなので、ちょっとした時間があっても、ゆっくりと楽しめる時間も無さそうで諦めかけていたのです。
しかし、6月に仕事で大阪に行った時に、急きょ午後からの仕事がキャンセルになり、翌日まで自由な時間ができたことから、飛田新地に行く機会を作ることができたのです。
いつも定宿としている新大阪から御堂筋線で直接行くことができるということを知っていたので、動物園前駅までアクセス。
そこから歩いて数分でメイン通りにたどり着くことができました。
実際に飛田新地に着くと、もう想像以上のきらびやかな街並みに心が踊らされているのが分かりました。
何故なら街全体が遊廓と言うが、高級料亭地帯の感じで、店に並ぶ提灯がとても美しく怪しく輝いているのです。
それを見ただけで、心がワクワクしてくるのですから、まさに男の心に野生の火を灯してくれる魔力が漂う街並みにでした。
そんな所に足を運んだことにすでに喜びを感じたボクがいたのです。
これが飛田新地に初めて訪れた素直な感想だったのです。
そしてまずは、街の中を散策することにしたのですが、店の中から笑顔を振り撒いている女性の人の美しさが段違いです。

妖艶漂う飛田新地のお店に溶け込むように入ると

飛田新地の一帯にはたくさんの御店があり、一回りして見ているだけでも、とても美しい女性の人が座って笑顔で待っているので、どの店に身を委ねようかと迷ってしまいます。
しかし、ふと考えてみると、どのお店でも座っている女性は、とてもレベルの高い人達ばかりなのです。
そのようなことから、どのお店に入っても、恐らく「当り・外れ」がないのだと思ったのです。
そこで、視線が合った女性のお店に迷わず入ることにしました。
お店のマネージャー?とおぼしき初老の女性の方からは
「初めてのご利用ですか?」
と聞かれ、素直に返事をしたのですが、とても丁寧な対応で2階に通されたのです。
「しばらくしてご指名の女性が参りますので、お持ちくださいな。」
通された部屋は、小綺麗な空間でまさに
「遊廓とはこんなものだろうな?」
と思わせるような造りの部屋でした。
5分ほど経ってからだと思うのですが、指名した女性の部屋に入るなり
「さっきは目が合って来てくれてありがとうございます。」
ととても優しく、そして妖艶美の高い姿で僕の横に座ってくれるのです。
一応は料亭なのか、ビールを1杯注いでくれて、それを飲み干すと、ゆっくりとキスをしてきます。
ゆっくりと舌を絡ませながら、僕の胸に飛び込んで来る彼女。
耳許で熱い吐息を感じながら、綺麗な和服を脱がして行くのです。
そして、お互い生まれたままの姿になり、身体を重ねて行ったのですが、その時の熱い快感は、他の風俗店ではあまり経験することのない深い交わりが感じられ、何度も何度も昇天しそうになります。
そして、ラストフィニッシュとなるのですが、もう、すでに彼女と僕は身体を1つにして、熱い一時を楽しむことができたのできたのです。
飛田新地は、一応料亭の顔をしているのですが、男性を心底楽しませてくれる憧れの街なのだと思いました。

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